EMANON BLOG

このブログでは髪の毛のお悩み解決を中心に健康に関する情報を発信しています。

  1. HOME
  2. ブログ
  3. エマノンの情報
  4. 子どもの未来を考えるサミットを開催します。

子どもの未来を考えるサミットを開催します。

突然ですがイベントの告知です!!

今回は美容室エマノンの親会社である㈱やまとstyle研究所が主催する

【子どもの未来を考えるサミット】についての告知と概要、想いについてお話していきたいと思います。

 

【子どもの未来を考えるサミット】

2022年5月5日(子どもの日)

岡山県美作の美容室「和咲美」にてアニバーサリーオープニングイベント【子どもの未来を考えるサミット】を開催したいと思います。

日時や内容は以下の通りです。

 

【子どもの未来を考えるサミット】

●日時/2022年5月5日(子どもの日)

●構成/2部構成10時~17時

前半10時~13時(ライブ&トーク)

お昼休憩(完全無添加のお弁当)

後半14時~17時(ライブ&阿波踊り)

17時~※ジビエBBQ懇親会【参加自由】

●料金/1部¥2.500(前半後半どちらも参加の場合は¥5.000)※お子様無料

●定員/30名(子どもは人数に含まれません)
※予約制となりますので事前にご連絡してください。

●場所/岡山県美作市真加部1057-4(美容室wasabi)

●お問い合せ/美容室wasabi(TEL0868-73-0373)

※遠方から来られてご宿泊を考えられている方はスタッフが送迎等させていただきます。

※2、スタッフや参加者の中には「化学物質過敏症」の方も多く出席されますので「香料・洗剤・柔軟剤」のご配慮よろしくお願いしております。

 

当日は会場のキャパの問題もあり定員制とさせていただいているため、お早目のご予約をお願いしております。

ご予約はコチラから⇩⇩

wasabi

 

お泊りで来られる方も送迎等の対応をさせていただくためお気軽にご相談ください^^

 

イベントへの想い

大阪wasabi

 

美容室wasabiが大阪で活動をしていた頃から「子どもたちが笑顔で暮らせる未来を作りたい」

とゆう想いで映画観賞会や音楽イベントなどを開催し、これを通してお母さん方の健康に対する「啓発」を行っていました。

 

止まらない少子高齢化。

広がる子どもたちの貧困。

人の繋がりが絶たれた社会。

 

日本の生活の全てが変わってしまって以来。

 

社会の問題は山積みになっていく一方です。

 

そして、これからそれは益々増えていくでしょう。

 

安全な【食】消えるかも知れません。

健康に【住】める家が無くなるかも知れません。

正しい【医】療は隠されるかも知れません。

 

大変な時代はすぐそこまで迫って来ています。

 

これからの日本で1番つらい思いをするのは誰でしょうか??

 

被害にあう子供たち

 

他でもない【子どもたち】です。

 

大人を守るためにマスクをしなくてはいけないの?

大人を守るために友だちにも逢えないの?

大人を守るためにワクチンを打たなくてはいけないの?

 

真に守るべきは【子どもたちが笑って暮らせる未来】なのではないでしょうか?

 

【子どもは大人の背中を見て成長する】

 

と昔から言いますが、私を含め一体世の中のどれだけの大人が

 

【背中を見せれる生き方】をしているのでしょうか。

 

都合のいい時だけ、【人の為】と言っていないでしょうか。

都合のいい時だけ【相手の為】と言っていないでしょうか。

 

今、マスクやワクチンを打つ理由は【大人の都合のいい言い訳】になっているように思えてなりません。

 

「大人って凄い!!」

「大人ってなんか楽しそう!!」

「大人ってカッコイイ!!」

 

大人の背中

 

これから成長する子どもたちが、早く自分もそうなりたいと

 

誇れる大人の背中】をこのイベントを通じて見せましょう。

 

それがこれから来る大変な時代を少しでもいい方向へ変える道なのだと信じています。

 

イベントを盛り上げてくれる頼れる仲間たち。

イベント会場

 

今回の【子どもの未来を考えるサミット】は子どもの健康(ワクチン・コロナ)や教育(学校教育・食育)について

悩んでいる御家族が【正しい情報】や【コミュニティ】に出逢える場を作る事を目的としています。

真実を知れば知るほど暗ーーーーーーい気持ちになってしまいそうですが、今の時代からさかのぼってご先祖様の時代を見た時に

「もっと大変な時代もあった」と思うのです。

そんな時、昔の人たちはどうやってその危機を乗り越えたのでしょうか?

 

きっとつらい時ほど「笑った」のです。

きっとつらい時ほど「歌った」のです。

きっとつらい時ほど「踊った」のです。

 

「ピンチはチャンス」とよく言いますが、

断崖絶壁の崖に立たされたとして、恐怖で足がすくめば崖はいつまでたっても崖のままです。

でも、見る視点を変えて正面を見た時「きっと素晴らしい景色が広がっている」そんな気がします。

要は「捉え方の問題」なのです。

悩んでおられる多くのご人は今の時代「孤独」を抱えて生きています。

 

人に話せない、話す人がいない、誰も信じれない。

 

でも、日本にこれだけの同じ悩みを抱えた人たちがいると、自分は一人ではないのだと

このイベントで感じていただきたく思います。

 

そして、このイベントを盛り上げてくれる頼れる仲間たちがいます。

 

真実を語るyoutuber「サトリズムTV」

サトリズムTV

浅村正樹(あさむら・まさき)
YouTuber、情報空間コーディネーター、パーソナルコーチ、評論家

1978年岡山県生まれ。会社員時代は人材育成やチームビルディングで成果を上げ、その経験と心理学や脳科学、量子物理学をベースとした独自のマインドコーチング「SATORISM」を生み出す。

2020年に独立し、SATORISMに基づく情報空間書き換え術や多次元視力開眼秘法を使った企業コンサルティングやパーソナルコーチングを行っている。

自身のYouTubeチャンネル『SATORISM TV』では世界情勢の裏側や真相を独特の考察で深掘りする解説が大好評。「観るだけで頭が良くなる動画チャンネル」として視聴者から熱い支持を得ている。インディーズでロックギタリストとしても活動している。

 

 

子どもたちの為に活動するヴァイオリニスト

辻本恵理香

辻本恵理香(つじもとえりか)

4歳よりヴァイオリンを、7歳よりピアノを習い始める。11歳から北大阪ユングゾリスデンに入団し、これまでにオーストラリア、バンコク、ドイツ、フランス、クロアチアなど多くの国々への演奏旅行を行う。

2002年大阪音楽大学に入学し、在学中コンツェルトコンサート・カレッジコンサート・カレッジアンサンブルコンサート・ミレニアムコンサートなど多くのコンサートに出演。

2006年よりロンドンへ留学し、2008年夏にはブリストルの大聖堂にてデュオコンサート、ロンドンでもリサイタルを行い活動の場を広げた。

現在関西を中心に、ホールや公共施設などで幅広く奏活動を行う。また、様々なアーティストとのコラボレーション目的とした活動母体「Music Circus」を組み、奮闘中。

これまでに、杉山笙子・木田雅子・宗倫国、各氏に師事。

 

ユーモア炸裂頼れる兄貴

やっさん

小杉 益人(やっさん)

1982年 滋賀県出身
ビジュアルアーツ専門学校ドラム科卒業後、講師として就任。
ドラムメーカー『SAKAE Osaka heritage」の所属アーティストでもあり、過去に在籍していたバンド「溺れたエビの検死報告書」では数々のテレビ番組やCM、大型フェスに出演。
ライブ、レコーディングサポート等で活動しており、自身のドラム音源は様々なテレビ番組などで使用されている。海外でも活動しており、インドで参加したMVでは100万回再生を超えている。

 

全国各地どこでも駆けつけてくれる仲間想いギタリスト

はじめちゃん

はじめちゃん

初心者ギタリストやウクレレプレーヤーがもっと身近に音楽を感じられる未来を作るべく立ち上がった、広島は尾道発のハードロッカー🔥
ギター・ウクレレがもっと楽しくなる情報を発信するゼ!
#超初心者の味方 ハジメ
#熱ゐ (ハードロックバンド)
#ギターが弾ければ世界はひとつだ☆
#ウクレレが弾ければ世界はひとつだ☆

 

フルートの繊細な音色を子どもたちに

まきちゃん

平田万喜(ひらたまき)

9歳よりフルートを始める。名古屋芸術大学音楽学部演奏学科卒業。

新人演奏会等に出演。第1回平田万喜フルート・コンサート開催後、連続ワンコインコンサート開催。各種イベント依頼演奏の他、緩和ケアセンターでのボランティア演奏も定期的に行っている。

2017年の名古屋市芸術創造センター連携企画公演【芸創コラボ】深読み昔話「桃太郎」では村娘役で出演し、演技演奏ともに好評を博す。

あいちトリエンナーレ2019舞台芸術公募プログラム(~MiAの縁日~アーケード商店街で現代音楽を演奏したら)にMiAの準メンバーとして出演。

日本フルート協会、愛知芸術文化協会会員。現在フルート講師として、暮らしの学校(安城アンフォーレ校)、にんぽう俱楽部、自宅などでレッスンを開講している。ウルフ=ディーター・シャーフ氏の公開マスタークラス受講。これまでにフルートを、伊藤公一、大西圭子、橋本岳人、大嶋義実、河合祥子の各氏に師事。

 

食材の声を聴く料理人

暮らし日和koko

吉本藍(よしもとあい)

百姓屋敷わらオーナー船越康弘・かおりの長女。
幼少期からお菓子作り&料理 が大好きで、気がつけば当たり前のように厨房に立つようになる。
13歳から7年間家族で ニュージーランドで過ごし、自宅兼宿の「オーベルジュWARA」では料理補助とデザートを担当する。
2006年冬、日本に帰国。四季のはっきりした日本で採れる野菜の美味しさに感動し、野菜作りをしながら厨房に立ち、食材と向き合う。
2011年、料理もそして一人の人間とし ても視野を広げたいとの思いから憧れの地、高知へ。高知市内のカフェで勤務した後、2012 年より野菜料理の店「菜家吉」を切り盛りする。
2017年、結婚を機に岡山へ戻り、「暮らし日和koko」を開業、今に至る。

 

次の世代の為に安全なものを探し続けるお店
にんぽう俱楽部

にんぽう倶楽部

愛知県幸田町。ここに完全に化学物質や残留農薬、その他一切の添加物を排除したものだけを扱うお店がある。

「人の法」=「にんぽう」倶楽部

疑問だらけの世の中に少しでも正しい道を作りたいと生涯をかけて次世代により良い世の中を残すために活動しつづけるご夫婦

現在はwasabiの良き隣人であり、理解し合うパートナーだ。

今回のイベントの昼食に使う調味料はにんぽう倶楽部が信念をもって探し出した選りすぐりのものばかり。

「本当の調味料の味」をご賞味あれ。

親子で嬉しいこだわりの無添加ジェラート
らぐるぽ

らぐるぽ

山陰のおいしい食材をふんだんに使ったジェラートを作りたい!

この想いが実現して、大山の麓でお店を始めることができ、以来誰もが安心して

口にすることのできるこだわりの素材を使いジェラートを作り続けています。

らぐるぽのご主人自身が重度の化学物質過敏症とゆうこともあり品質等には絶対の自信あり。

 

 

第1線で活躍されるヴァイオリ二スト、ドラマー、ギター、フルートの音楽家の演奏、や真実を伝えるYouTuber「サトリズムtv」を招いた対談トークライブ、岡山が誇る「重ね煮料理」の第一人者である船越さんの娘のあいちゃんが作る完全無添加の野菜を使った美味しい食事と自然栽培の道を極める「にんぽう倶楽部」が扱うよりすぐりの調味料のコラボ等、楽しくも為になる内容が盛りだくさんとなっています。

 

イベントへご参加される方へのお願い

香害

(画像引用/https://www.shabon.com/kougai/)

 

wasabiのスタッフ、協力していただけるアーティストの方々、お客様の中には

「化学物質過敏症」で悩まれている人が多く出席されることが予想されます。

この記事を作成している私も「化学物質過敏症」です。

 

私達の身体は「香料」「合成洗剤」「柔軟剤」などにめまい、吐き気、頭痛などの反応を示してしまい

後日の体調に大きく影響してしまいます。

つきましては、お使いのこういった化学添加物などのご使用をあらかじめ控えていただくことをお願いしております。

 

また、免疫機能が十分でない子どもたちにも影響があるかと思いますので、心ある対応をお願いしております。

関連記事